「箸ピー」と「箸りんぴっく」の夢②

箸ピーは「目・脳・手」のチームワーク 箸ピーは箸でカラ付ピーナッツを1分間で何個移動できるかを競う競技。箸りんぴっくは箸を使ったゲームの総称。 箸ピーは日本人の大人で、今のところ通常は50~90だが、今までの最高は119個(女性)と110個(男性)だ。 これは「見て、脳が判断の指令を出し、手が正しい力をスピーディーに動かす」の結果である。脳が手にスピードだけを要求すると取りこぼしが多くなり、悪い結果になる。いわば自分の「目・脳・手のチームワーク」が結果となって表われる。(③に続く)#箸雑記 <箸雑記一覧に戻る   次の話を読む>

「箸ピー」と「箸りんぴっく」の夢②